ライバルより高い強気の値段設定にした結果

目安時間 4分

あけましておめでとうございます

 

 

前回記事で書いた、ジャズタモリ売れましたよ。

 

 

嬉しいっす。

 

 

値段が随分と変動するもんだなー

 

 

これはトントンになればOKって感じだったけど、

利益が出てよかった。

 

 

 

 

後、中村倫世さんの雑誌

 

 

 

これ、出品しておいてなんですが、

なかなか売れないと思ってたんです。

 

 

なんせ、最安値が1990円で、

こっちの価格が2700円だから。

 

 

 

でも売れたんですよー

 

 

なんでかっていうと、

 

他の出品者が自己発送で、

 

自分がアマゾン発想だから。

 

 

 

ゆるせどにも書いてあったけど、

 

ちょっと値段が高くても自己発送の人より

アマゾン発想から買う人もいます。

 

 

Amazonから販売されている方が、

安心すると言うか、

信頼できると感じる人もいるんだとか。

 

 

内情を知っている自分としては

ちょっと意外だけど。

 

 

あー、あとこれ。

 

 

 

やっぱ売れたよー。

 

 

仕入れ値が370円だったけど、

2000円でしっかり売れました。

 

 

この雑誌、

 

ゆるせどの仕入れ基準からは外れて、

 

本来ならば、仕入れません。

 

 

でも、色々考えた結果、

 

●●な理由で、たぶん売れると思ったんだよね。

 

 

その解析結果というか、読みが

見事に当たったわけです。

 

 

いや~嬉しい。

 

 

こんな時は、自画自賛したくなりますなー

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プロフィール

澤村 仁

澤村 仁

初めまして。神奈川県に住むアラフォーです。 昼間は作業療法士としてリハビリの仕事をしています。 以前はアドセンスをしていたけど挫折。 休日が1ヵ月に2日間だけという状態で中古雑誌せどりをスタート。 最高月収が20万円を超えることができました。

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